よほほんの趣味日記
                                                                    よほほんの趣味に生きる毎日を綴ります。
セイレン 第10話感想
seiren10wakansou (128)
桃乃今日子編 第2章 「オサガリ」

何で俺には、中学生の時に着てたコートを貰ってくれる様な1コ下の幼馴染の女の子がいないんだろう(遠い目)
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通学途中、例のパンケーキ屋の看板を眺める正一と十萌さん。
「そういえば、今日子とクリスマスを過ごさなくなったのっていつからだっけ?」
「私が高校受験の時じゃないかなぁ。」
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「そうだ!今年は今日子にクリスマスケーキを作って貰おうよ!」
「あはは、家庭部に入ってまだ3ヶ月だよ?」
前回から3ヶ月経ってた。
いきなり季節飛び過ぎィ!前回が夏休み明けなので9月、となると今は12月ですか。
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デフォルメ今日子ちゃん、かわいい><
「今日子じゃ家庭部で5年は修行しないと、ケーキなんて作れないさ。」
「それじゃ留年しちゃうよ~。」
5年は言い過ぎでしょw
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「今日子、家庭部で上手くやれてるのかなぁ?」
「そうだね・・・。今度 俺が、家庭部の様子を見て来るよ。」
というか、入部してから3ヶ月間、何も無かったのかよ・・・w
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「磯前神社の歴史」の磯前って学君の事か?「メイド喫茶雅美」は先生の事ですよね?いや~、キツいわー() 「決着!! 洋子VS由貴恵」は2人の関係性も内容もめっちゃ気になるんだがw 

「では創設祭の出し物は、鹿肉屋台で決定ね!」
そして決まったのは鹿肉料理www 
当作品でお馴染みとなっている鹿ですが、常木編で実際に登場、宮前編でゲーム化&マスコット化、そして今日子編で調理されちゃったよwww
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「常木さん聞いたわよ~。」
「えっ。」
「ジビエって美味しいらしいわね。」
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「えっ、あ、あぁ~・・・。」

「けど!野生の鹿肉なんて手に入らないんじゃ・・・。」
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「親戚の専門業者に相談してみるわ。」
「は、ははは・・・。」
第1話の冒頭で登場したっきりだった鬼型先生、10話でやっと再登場です!!

「先生ー!調理は誰がするんですか?」
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「輝、炭火で焼くって言ってたよね?」
「う、うん。けど、夏休みの話だからよく覚えてない・・・。」
今更、嘘とは言い出せない常木さん・・・w
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「作り始めたら思い出すよー。何とかなるってぇ。」
菊池さんも中々の適当っぷりですw 他力本願過ぎませんかねぇ~・・・。
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「(ならないからぁッ!!)」
ホントそれ。
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「実は私、生肉を触るのって苦手なんだぁ~。」
seiren10wakansou (16)
「常木ィ!串に刺すのは俺に任せろォ!」
ワンゲル部長来たw
seiren10wakansou (17)
「鮎の塩焼きは得意なんだ!!鮎も鹿も、串に刺すだけなら同じだろォ!!」
鮎と鹿を一緒にするのはやめましょう。その理論なら串に刺すやつは全部一緒になるじゃないか・・・。
seiren10wakansou (18)
「じゃあ俺は!炭を用意するわっ!!」
やはり第1話に登場して以来となる磯前君。チャッカリ流れに乗ってますが、炭 用意するだけじゃんw
seiren10wakansou (19)
「「オオォーーーッ!!!」」
この盛り上がりよwww どんだけ鹿肉食いたい(やりたい?)んだか・・・^^;
seiren10wakansou (20)
「えらい事になってしまった・・・。」
軽いノリでついた嘘が大事になるという典型的な例ですな。みんなも嘘自慢は止めようね!
seiren10wakansou (21)
「ねぇ輝!イヴの夜って暇?ボクシング観に行こうよぉ!」
イヴの夜にボクシングは・・・かなり好きなガチ勢じゃないと楽しめない様な・・・(汗
「え・・・?イヴの夜?」
seiren10wakansou (22)
「なーにぃ~?やっぱり予定が埋まっちゃってるのぉ~?」
高遠さん、何か当然の様に抱き付いてますが・・・やっぱりレズじゃないかっ!
「ま、まぁね。」
「最後はホテルで食事なの。」

ホントかよ~?常木さん、案外
seiren10wakansou (23)
「ヒャー!流石 輝ぃ~!やっるぅー!!」
「輝も12ラウンド頑張るんだネェ!」
何かさらっと とんでもない下ネタが聞こえたんですが。

「(常木さんからデートの約束を勝ち取るなんて、
seiren10wakansou (24)
女子のハートを鷲掴みなデートコースなんだろうなぁ。)」

果たして本当にそんな相手がいるのか怪しいところです。
seiren10wakansou (25)
そんな事を考えている正一の元へ現れたのは・・・
seiren10wakansou (26)
郁夫!・・・あれ?郁夫が登場するの結構 久々じゃありません?
「正一、イヴの予定なんだけど。」
seiren10wakansou (27)
「あぁ、去年みたいに、俺の家でプロレスごっ・・・?」
クリスマスイヴに男2人でプロレスごっこ(意味深)って・・・w
seiren10wakansou (28)
「ごめん!予定が入りそうなんだ!」
「えっ・・・?」
ナ、ナンダッテー!?
seiren10wakansou (29)
「話って何だよ?」
「実は好きな子がいるんだ。」
お前だよ!って展開ですね分かります。

「ッ!好きな子!?
seiren10wakansou (30)
なんだ・・・小学校以来だなぁ!」

seiren10wakansou (31)
「その小学校時代の子さ。」
「まさか、今でもあの子を!?」

「一学期から塾に通い始めたろ?その子を見掛けたからなんだ。」
※第6話参照
第6話はもうルート分岐してるので、この世界線の正一は郁夫が塾に通い始める経緯を知らない訳ですね。
seiren10wakansou (32)
「そうだったのか・・・。」
「夏期講習の合宿で仲良くなれてさ。今はお前とプロレスをするよりも、その子と一緒にいる方が楽しい。」
お前とプロレスをする(意味深)
seiren10wakansou (33)
「いや、幸せなんだ!!」
「郁夫・・・。」
「本気なのか?」

「あぁ、イナゴマスクも卒業さ!」
seiren10wakansou (34)
「カードから歴代ベルトまで、全部 姉にあげたよ!」

逢ちゃんクッソ迷惑www
処分するにしても例のROOK OFFに持って行くとかさぁ・・・何故に姉にあげるんだよw
「そこまで・・・!分かった、俺にも出来る事があったら言ってくれ!
seiren10wakansou (35)
応援するぜ!」

「ありがとう!」
あ~、男同士の友情!って感じですね~。決してホモ臭いとか言っちゃイカンぞ。
seiren10wakansou (36)
「正直、少し寂しいけどな・・・。イヴは荒木先輩とウサギごっこにするか。」
いや、それもどうなのよ・・・(汗 というか、荒木先輩は予定空いてるのか?
seiren10wakansou (37)
「お前だって夏期講習に来れば、かわいい子と仲良くなれたかもしれないぜ?」
「あっ、そういえば常木さんによく似た子もいたなぁ。」

それ本人やで。
seiren10wakansou (38)
「せっ、折角だけど、その子は遠慮しとくよ・・・。」
なお別の世界線で、その子に夜食を作って貰ったり一緒に風呂に入ったりする模様。
「そうだな。」
「やっぱりお前には今日子が似合っているんだよ。」

seiren10wakansou (39)
「い、いきなり何だよ!?」
「それも無いから・・・!」


「そうか?良いと思うんだけどなぁ~。」
正一と今日子ちゃん、郁夫的にはもう容認してるんですね~。
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「あっはは、気が向いたら誘ってみるよ。」
馬鹿野郎!そうしないと話が進まないんだよッ!(メタ的発言)

「まさか断らないわよね?」
seiren10wakansou (194)
「だから何で家庭部が風紀委員の言う事を聞かないといけないんだ。」
「今は創設祭実行委員長としてお願いしています。」
三条さんが家庭部へ来ています。
seiren10wakansou (41)
「風紀委員長と兼任か。権力に目が眩んだ豚め。」
まぁ~、何て口の悪いw 委員長の兼任はアマガミの綾辻さんを彷彿させますね。

「あらぁ~?」
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「冬眠中のオケラの寝言かしら?春になったら聞いてあげるわぁ。」

怖ッ!!三条さんって一応、ヒロインの内の一人なのに、やたらと悪キャラとして描かれてますよね・・・。
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「クリスマスツリーの飾りを作らせたいなら、ウチじゃなくて演劇部とかでも良いだろ!」
「演劇部には正門のアーチをお願いしています。」
「去年の飾りを使い回せば良い。」
「そうやって9年経つそうです。」
9年って事はアマガミの時代から使い回してきたのかw 綾辻さん、良い仕事したんだなぁ・・・w てか、9年も10年も一緒だと思うのよね。
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「どうする?三条の奴、きっと少ない予算で無茶言ってくるぞ・・・!」
「赤字で正月の餅が作れなくなる・・・。」
「分かりました。」
「「!?」」
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「では取り引きしましょう。」
「取り引き?」
何かヤバそうな予感・・・。

「家庭部前部長の長沢先輩の内申点を考慮してあげましょう。」
「考慮って何の事だ?」
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「4月から受けた家庭部へのクレーム報告を順に挙げましょうか。」
えっ、全部 記録してんの!?
「まず5月。
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廊下にそのストーブを放置しましたね。」

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「はぁ?倉庫に運ぶ途中 ちょっと置いただけだぞ!?」
「フン、餅と芋が焼ける我が宝具に何の罪があると言うのだ。」
「生徒が躓いて怪我をするかもしれません。」
「ははっ、そんなマヌケな奴いないだろw」
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「ん?」
いた~wwwww そういや転んでましたねwww
※第7話参照
何気無いシーンでしたが、まさか繋がりのあるシーンだったとは・・・。あれ、でもあの時ってもうルート分岐してましたよね?こっちの世界線でも転んだのかw?
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「ルールはルールです!!」
「そして当時の部長である永沢先輩の責任になるんです。6月以降も続けましょうか?」

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「私らの所為で栞先輩の内申がマイナスになるって言うのかい!?」
「チッ!それで三条に何が出来るというのだ。」
こういう事で実際に個人の内申に響く事ってあるんでしょうかね?
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「生徒指導の先生にはまだ未報告です。あとは分かりますよね・・・?」
三条さん、思ったよりも腹黒いっすね・・・。目的の為には手段を択ばないみたいな。裏で学校全体を牛耳ってそうだ・・・(汗 そういうところも綾辻さんと似てるw

「三条、お前とんでもない奴だな・・・!!」
「来週までにデザインを決めておいて下さいね。」
そう言い残して去って行く三条さん。この感じだと他の部も脅されてそうな予感・・・。
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「こんにちはー。」
一方、夕方になり家庭部を訪ねた正一。
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「ん?」
おや~?
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あら無防備!!
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部室に来たらソファでコスプレした女の子が寝てる、という状況では流石に正一も焦る様ですねw

「正ちゃん・・・?」
「も、もしかして今日子か?」
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「どうしたの そんな顔して。」
「今日子がそんな服装で寝てるからだろ。」
はい、この女の子は今日子ちゃんでしたー。すげぇ恰好だなw!
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「服にシワが出来てない・・・?」
あら^~。

「そんな恰好で何してるんだ?」
「あぁ、これ?」
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「先輩達が作る衣装のモデルさんなの。」
「カツラは必要無いだろぉ?」
「もしかして、良いオモチャにされてないか?」

自分がオモチャにされてるからって、すぐそういう風に考えるのは良くないゾ!

「折角 来たんだから、ちょっと座って。」
「えっ、何だよ?」
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飯テロ
普通に美味そうです。

「これって・・・もしかして今日子が作ったのか?」
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「う、うん。食べてみて。」
良いなぁ!今日子ちゃんの手作りロールケーキ良いなぁ!俺も食いたいなぁ!!

「(あれっ!?
seiren10wakansou (61)
凄く美味しいぞ・・・!?)」

冒頭で「5年は修行しないと、ケーキなんて作れないさ」 とか言ってたくせに・・・w

「どう?大丈夫?」
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「あぁ・・・まぁまぁかな。」
・・・とか言いつつ美味そうに食ってます。畜生・・・羨ましいぜ。
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家庭部は毎年 創設祭でケーキを販売するのですが、それは1年生が作るそうで。で、今日子ちゃんは練習していたらしいです。
販売するケーキを1年生に作らせるって、結構 責任重大ですね・・・^^;

「ははは・・・。当分ケーキは見たくないか。」
「うん。ケーキ疲れかな。先輩達のお茶の用意をしてたら
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眠っちゃった。」

あぁ~~~かわいいっ!!あざといけどかわいいっ!!
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「ご馳走様。ケーキありがとう。」
「うん!また遊びに・・・
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ガッ!
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「わあぁ~~~!!」
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主人公がこけてヒロインに抱き付いてしまうというパターンは、俗に言うラッキースケベとして定番ですが・・・ヒロインの方がこけるのかw

「危ないから靴だけでも脱いだ方が良いよ!」
ついでに服も脱いじゃえ!
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「うん。ありがとぉ。」
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「その、創設祭の後なんだけど・・・。」
おっ、デート誘うか!?
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「何?」
「・・・?」


「いや、何でもない。」
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「またな。」
このヘタレぇ!!
あー、ガッカリだよ僕はァ・・・。またな、じゃねーよ!!
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物陰から常木さんを見つめる正一。
凄く・・・怪しいです・・・。
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「(よしっ、常木さん一人だ・・・!)」
襲うのは駄目よ!!返り討ちにされそうだけど。
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「常木さん、今 良いかな?」
「珍しいね。嘉味田君がテラスに来るなんて。」
「その・・・聞きたい事があるんだ。」
「何~?」
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「クリスマスに人気のデートコースを教えて欲しいんだけど・・・。」
「自分で一つはデートコースを思い付かないでどうするのよ。」
ごもっともではありますが・・・思い付かないから聞きに来てる訳でしてw
「うぅん・・・実は、ある女の子をイヴ限定のパンケーキに誘おうとしたんだ。」
「へぇ~、
seiren10wakansou (78)
美味しそうじゃない。」

あ、これ話聞いてませんねぇ・・・w
「だけど最近その子がケーキ疲れでさ。」

「1週間考えても良い案が浮かばないんだ。」
「何よ そのケーキ疲れって・・・
seiren10wakansou (79)
って、 
seiren10wakansou (80)
嘉味田君が女の子をクリスマスデートに誘うの!!?」

「最初からそう言ってるだろ。」
やっぱり聞いてなかったーw!この驚きっぷり、正一は相当イケてない奴という認識みたいですね・・・(でも別ルートでは恋しちゃうんやで!)

「うふ、分かったわ。」
seiren10wakansou (81)
「そんな面白、じゃなくて大事な相談なら早く言ってよね。」
ちょっと本音出てまっせw!
「私が嘉味田君を導いて
seiren10wakansou (82)
あ・げ・る♪」

あざとーい(棒)

「も、もしかして良い案があるの・・・?」
「今時の女の子はね、もっと大人のクリスマスを夢見てるの。分かる?」
「大人のクリスマスと言われても、イメージが浮かばないよぉ。」
大人、ですか・・・。
seiren10wakansou (83)
おっ!良い構図!
「あぁ、ちょっと待って。」
seiren10wakansou (84)
「おとなの・・・」
seiren10wakansou (85)
「何それ。携帯ゲーム機?」
「これ、ネットに繋がるんだ。コイツで検索してみる。」
これはアマガミの時代には無かった、セイレンの時代だからこそ出来る演出ですね~。アマガミだとワープロでしたからw
seiren10wakansou (86)
大人なホテルのページが出ましたw そりゃあの検索ワードじゃそうなるってw 
seiren10wakansou (87)
「なっ!?」

「えっと・・・。」
「何?どうしたの?」
seiren10wakansou (88)
「あ、いや、これはちょっと違うから・・・!」
「良いから見せてよ!」
あぁもう、常木さんってば強引なんだから~・・・!

「私が選んで・・・
seiren10wakansou (89)
あっ!///

seiren10wakansou (90)
大人の♥クリスマス
seiren10wakansou (91)
たまにはこんなプレイもいいよね
君が教師で生徒が僕で

seiren10wakansou (92)
俺の彼女が
人魚なわけがない件


変なのしかねぇじゃねーかwwwww
この世界、色々と上級者向けなんですね・・・(汗

「も、もしかして こういう場所にも詳しいの・・・?」
seiren10wakansou (93)
「そっ、そうよッ!!」 
seiren10wakansou (94)
「私はこの、ホタテのやつがお気に入りなの!」

えぇ・・・(困惑) 第2話でビッチを演じたりと、何で常木さんってそっち方向の見栄(?)を張るんだろ・・・。
seiren10wakansou (95)
「おぉ~~~ッ!!」
関心するなやw!!
seiren10wakansou (96)
そんで家庭部を訪ねた正一は、激おこぷんぷん丸な三条さんとすれ違います。
seiren10wakansou (97)
「もぉ~、あんなに怒らせて知りませんよ?」
「そんな事言ったって仕方ないだろう?」

「あっ、正ちゃん。」
seiren10wakansou (98)
「遊びに来てくれたの?」
「あぁ、今日子に話があって。」
今日子ちゃんに用がある時は家庭部に行けばいるでしょ、みたいな感じはアマガミの茶道部に行けば梨穂子いるでしょ、っていうのを彷彿させますねw

「ところで、風紀委員長が凄く怒ってたけど?」
「ツリーの飾りのデザインが気に入らなかったみたいで・・・。」
デザインは美術部とかにさせれば良いのに・・・何でそこまで任せちゃったのw
「フン。このデザインの良さが分からないなんて、可哀想な豚め。」
相変わらず口悪いなぁ~w
「どんなデザインなんですか?」
seiren10wakansou (99)
「ちゃ~ら~り~ら~♪」
遠目でも分かるヤバさ。
seiren10wakansou (100)
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「あ、あんまり祝い事に向かない様な・・・。」
クリスマスって何だよ(哲学)
でもこういう系のイラストもありますよね~。そっち方面なら通用しそうですw

「”子供が喜ぶパステル調にして下さい”
seiren10wakansou (102)
・・・だってさ!!だったら最初から予算と発注書を持って来いっつーの!!」

まぁ・・・確かに。完全に任せちゃうのは横暴ですよねぇ。

「パステル調の生地は無いんですか?」
seiren10wakansou (103)
「無い。」
「栞先輩がコミマで使い切っちまってねぇ・・・。」
永沢さん、引退前に盛大にやり切っていたwww
「あの、私の穿かなくなった下着とか、持って来ましょうか?」
ファッ!?
seiren10wakansou (104)
「し、下着を素材に使うって事ぉ!?」
seiren10wakansou (105)
「使えるかバカ!嘉味田向けじゃなくて子供向けだって言ってるだろぉ!!?」
嘉味田向けは草。
「あ、小学校時代に穿いてたキャラものなら残ってるかも。」
seiren10wakansou (106)
「子供ってそういう事じゃねぇ!」
ワロタwww コントかよw

「よし、今から2人で生地を探してこい!」
seiren10wakansou (107)
「デイリーミッション。」
この2人も結構 投げやりだなぁ・・・と思ったけど、今日子ちゃんに正一と一緒にする機会を与えたのかな?
seiren10wakansou (108)
「どうする?どこかにアテはあるのか?」
「全然無いよぉ~・・・。」
「うーん。良かったら、俺の古着 持って行く?」
「正ちゃんの?」
ナチュラルに家に誘う。俺もいつしか女の子を家に招く時、「俺の古着 持って行く?」って誘えば良いのか(ェ
seiren10wakansou (109)
そんな訳で、嘉味田宅です。
seiren10wakansou (110)
seiren10wakansou (111)
seiren10wakansou (112)
「どう?」
パッツンパッツンやぁーーー!!
おヘソ出てますよ~(´∀`)

「それ俺が小学校の時に着てたやつだぞ。
seiren10wakansou (113)
よくサイズが合うなぁ。」

「こ、こういうパジャマは
seiren10wakansou (114)
大きめに作られてるんですぅ!」

イナゴマスクが・・・膨らんでます(ゲス顔)
seiren10wakansou (115)
「誰も今日子が成長してないとは言ってないって。」

「これでもう気が済んだろ?」
seiren10wakansou (116)
「うん。小さい頃に私がイナゴマスクのパジャマで寝たいって言っても、絶対貸してくれなかったんだもん。」
「私のパジャマは貸してあげたのに、正ちゃんズルいよね。」

正一、今日子ちゃんのパジャマ貸して貰ったのかよ!羨ま・・・いや、けしからんな!!
「だって、
seiren10wakansou (117)
今日子のおねしょまみれのイナゴマスクなんて見たくなかったから。」

それはそれでご褒美・・・(ゲフンゲフン
seiren10wakansou (118)
「今日子のパジャマショーはこれで終了です!」
seiren10wakansou (119)
!?
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「なっ!?ば、バカ!廊下で着替えるの止めろよ!」
「昔 俺の部屋で一緒に着替えてたからって
seiren10wakansou (121)
油断し過ぎだ!萌姉の部屋 使いなよ!」

廊下で生着替えとか・・・幼馴染って最高だな!
seiren10wakansou (122)
「そうだね。流石に廊下だと寒いかも。」
うおーっ!際どいッ!!
seiren10wakansou (123)
「フフフ、もしもお姉ちゃんがいたら、こんな風におさがり貰えたのかなぁ。」

「なんだ、おさがりが欲しいのか?」
seiren10wakansou (124)
「一人っ子だから憧れるんだ そういうの。」
あれ?結構 今日子ちゃん胸デカくね?
子供体系なんて言われてるからちっぱいかと思いきや、結構あるじゃないですかー!
seiren10wakansou (125)
「おまたせ~。」
「あっ それ!」

seiren10wakansou (126)
「正ちゃんが中学時代に着てたやつだ!」
「良ければあげるよ。」
seiren10wakansou (127)
「えっ、良いの!?」
「小さくなって着られなくなったけど、進学祝いで貰ったやつだから、捨てられなくてさぁ。」
ここでサブタイ回収ー。
seiren10wakansou (128)
あぁ~かわいいっ!!
でも正一のおさがりなんだよなー(苦笑)

「正ちゃんから貰った服を見たら、先輩達 喜ぶと思うよ。」
「あぁ。イナゴマスクには、ツリーの飾りに生まれ変わって、子供達に喜んで貰おう。」
イナゴマスク(のパジャマ?)が果たしてどのようにツリーの飾りへと変わるのか・・・気になりますねw
seiren10wakansou (129)
「そういえば部室に来た時、私に話があるって言ってたよね?」

「うん・・・。」
seiren10wakansou (130)
「あっ、あのさぁ。」
あのさぁ・・・
「?」
「この中でどれが一番 
seiren10wakansou (131)
美味しそう?」

「わぁ~!美味しそ~!」
seiren10wakansou (132)
「輝日東ってこんなにいっぱいケーキ屋さんがあったんだ!」
「うん。良かったら、創設祭の後に一緒に食べに行かないか?ハシゴしても・・・
正一、勇気を出して今日子ちゃんを誘います!ヒュー!
seiren10wakansou (133)
「ッ!///
おおっ!?

「・・・?どうした?」
「う、うん。ちょっと驚いたかな・・・。」
seiren10wakansou (134)
「うっ!///
seiren10wakansou (135)
(ノ∀`)アチャー
これはあれだよ、とっとと2人くっ付けよ!という天からのお告げなんだよ!(適当)
seiren10wakansou (136)
「もう正ちゃんったら。大人ホテルをハシゴするつもりw?」
今日子ちゃん、冗談っぽく流すという、思ったより大人の対応してますね。てっきり黙り込んじゃったりするかな~、と思ったのですが。
「いや、これはただの広告欄で、
seiren10wakansou (137)
検索ワードで自動的に・・・あっ!」

墓穴を掘るwww
「えっと・・・イヴの夜は創設祭の後片付けがあるんだ。」
「そっ、それ、
seiren10wakansou (139)
何時頃終わるの・・・?」

「分かんない・・・。」
大丈夫、前作の主人公とヒロインは創設祭の後に山奥まで行って一緒に温泉入ってるから!

「そっかぁ。分かった。ごめんな、驚かせちゃって。」
seiren10wakansou (140)
「よし、早く家庭部に運んじゃおうぜ。」
「うん・・・。」
まさかのお誘い失敗。・・・って、えぇ!?マジすかぁ!?
seiren10wakansou (141)
seiren10wakansou (142)
うわ~、気まずそ~・・・(汗
seiren10wakansou (143)
「前から聞きたかったんだけどさ。」
「うん。」
「俺ってどんな風に見られてるのかな~、って。」
「おさがりの服とかくれて優しくて、友達っていうか・・・隣の優しいお姉さん?」
「あ、あはは・・・そ、そっかぁ。」
正一、お姉さんとして見られてた事が判明。
それって十萌さんじゃないの・・・?^^;
seiren10wakansou (144)
「折角 誘ってくれたのにごめんね。」
「良いさ、気にするなよ。」
と言いつつも、自分は内心気にしてるんだろうなぁ・・・。

「パンケーキは、クラスの女子でも誘ってみる。」
お前は今日子ちゃんと過ごしたいのか、それともパンケーキを食べたいのか、どっちなんだよ・・・(汗
seiren10wakansou (145)
・・・おやぁ?
seiren10wakansou (146)
コイツらwww
当然の様にいて草生える。
seiren10wakansou (147)
seiren10wakansou (148)
そして今日子ちゃんも気にしている様子。せ、切ない・・・。
seiren10wakansou (149)
「先輩達も生地を探しに出掛けたんですね。」
「あぁ。使えそうな生地は見つかったかい?」
seiren10wakansou (150)
「はい。正ちゃんが古着をくれました。」
「ほほう、そうか。礼を言わせて貰おう。」
え~っと・・・これがツリーの飾りになるの???^^;
seiren10wakansou (151)
「でぇ?嘉味田はどうしたんだ?」
「えっ?」
「あぁ・・・遅いから送るよ、って言われたんですけど、先輩達と帰るから大丈夫、って先に帰って貰いました・・・。」

とことんフラグを折って行くスタイル。
seiren10wakansou (152)
「しかし嘉味田の奴も大人しい顔してやってくれるよなぁ~。イヴに大人ホテルをハシゴしようだなんて。」
seiren10wakansou (153)
「見てる方が熱くなっちまったぜぇ!」
「フッ、我が宝具も霞む熱量だった。」
顔www
seiren10wakansou (154)
「みっ、み、見てたんですかぁ・・・!?」
seiren10wakansou (155)
「ふわぁあ~~~!!!」
seiren10wakansou (156)
恥ずかしさで逃げる・・・のではなく、ソファにダイブ。悶絶モードw?
seiren10wakansou (157)
「おやおや、随分恥ずかしがるじゃないかw」
「嘉味田は隣のお姉さん。だったら何を恥ずかしがっている。」
seiren10wakansou (158)
「と、隣のお姉さんでもああいう所へ誘われたら恥ずかしいと思います・・・。」
ラブホに誘って来る隣のお姉さんとか嫌過ぎるんだが。
seiren10wakansou (159)
「フッ、苦しい言い訳だね。」
「だったら、アタシらに誘われても恥ずかしいかい?」

「プッ、ブッフフ・・・www」
「こっ、コイツ、笑いやがった・・・。」
「ごめんなさい、そんなつもりじゃ・・・w」
先輩2人と今日子ちゃんのやりとり、微笑ましくて好き。

「今日子はな、何だかんだ言って嘉味田を男として見てるんだよ。」
「嘉味田が真剣だったから驚いたんだ。」
seiren10wakansou (160)
「私、正ちゃんの事 傷つけちゃったかもしれません。どうしよう・・・。」
「気にするな!」
seiren10wakansou (161)
「男なんて、パンツ見せとけば元気になるから!」


悔しいけど反論出来ない。

その通りでございますよぉ!男って単純な生き物なんです・・・。
seiren10wakansou (162)
「それ、本当ですか!?」
今日子ちゃんも食い付いちゃったよw!
「さり気なく確かめてみれば良い。」
「うふっw もっと教えてやっても良いぞぉ~?」
「・・・。」
「どうして男の人って、イヴにエッチな事をしたがるんですか!?」

別にイヴに限らず、常にそうなんだぜ(キリッ
seiren10wakansou (163)
「そっ、それはだなぁ・・・。」
「何故こっちを見る。」
話を振っておきながら対応に困るなよw

「ほら、テニスサークル時代の話をしてやんなよ。」
「真冬に全員分のガット張りをした話か。」
「あれは手が痛くてなぁ・・・。」
闇深過ぎィ!この2人も面白いキャラですよねーw
seiren10wakansou (164)
「とっ、とにかく、明日 詳しい奴を紹介してやる!」
「はいっ!お願いします!」
あーこれ、絶対変な人紹介されるパターンや・・・w
seiren10wakansou (165)
移動中、今日子が目撃した光景は・・・?
seiren10wakansou (166)
ファッ!?
郁夫に迫る正一の姿でした・・・。
あ、これ郁夫ルートに入っちゃうのw?
seiren10wakansou (167)
「正ちゃん・・・?」
「あちゃ~。
seiren10wakansou (168)
今日子にフラれたショックで遂に男に走ったか。」

「もぉう!変な事 言わないで下さい!」
ありえそうだから怖いんだよなぁ~・・・w
seiren10wakansou (169)
一人でラーメンを食べる常木さん。
さり気なくポニテやんけ!

「常木、待たせたな。」
seiren10wakansou (170)
「このクソ寒いのによくテラスで食事してるよなぁ~。」
seiren10wakansou (171)
「寒い中で食べるラーメンが粋ってもんでしょ♪」
成程、”粋”ですか。

「でぇ?やっとサンタコンテストの衣装を用意してくれる気になったのね?」
「あぁ、朝に話した通りさ。」
seiren10wakansou (172)
「やった!今年こそ優勝しちゃうかも♪」
そういえばサンタコンテストって、他の参加者はどこから衣装を用意してるんだろ?アマガミ観てた時は全然気にしなかったなぁw
seiren10wakansou (173)
「ただしうちの1年の相談を聞いてからだ。」
「お彼岸とかには詳しいが、クリスマスは苦手でね。」
お彼岸ってw
「常木先輩、よろしくお願いします!」
seiren10wakansou (174)
「んふっ、どんな相談なの?」
野獣の眼光。
seiren10wakansou (175)
「・・・。」
「クリスマスが近付くと、どうして男の人って元気になっちゃうんですか!?」


「・・・という訳で、
seiren10wakansou (176)
サンタの赤い衣装が食欲と性欲を刺激してるの。」

「ソリを引く鹿達が、子宝の象徴だったとはねぇ~。」
それマジぃ!?
「夜空を駆け抜ける淫獣と言うところか。」
何言ってんのwww
「えっと、ソリを引くのは鹿じゃなくてトナカイですよね?」
seiren10wakansou (177)
「トナカイも鹿の仲間よ。違いは角かな。鹿はオスにしか生えないけど、トナカイはメスにも生えるの。」
「メスにも生えるのか・・・!やはり淫獣だな。」
クッソwwwww
「へぇ~!勉強になります!」
常木さん、鹿肉屋台の件で鹿について勉強しまくったのかな?やたらと詳しいですw

「ところで、こんな話を聞いてどうするの?」
seiren10wakansou (178)
「実はかわいい後輩が下心丸見えの奴にクリスマスデートに誘われてさぁ。」
「恋愛至難。」
seiren10wakansou (179)
「あぁ~、この時期によくある話ね。」
「私も昨日の夜 誘われたのよぉ。」

「チッ!流石だな。」
また適当な事 言ってるー。
seiren10wakansou (180)
「イヴ限定のパンケーキに誘われたんだけど、断ったら連れの女の子を順に誘い始めて見て
seiren10wakansou (181)
られなかったなぁ~w」

あっ・・・(察し)
seiren10wakansou (182)
「プライドも何も無いのよ。あぁなったら終わりね。イジる気も起きないっての。」
だが、ここで言ってるのはもしかしたら正一ではなく、マジで常木さんをパンケーキに誘った男がいるのかもしれないゾ。昨日の夜って言ってるし。常木さんがホラ吹く訳ないじゃないですかー(棒)

「ごめんなさい。
seiren10wakansou (183)
私ちょっと用事を思い出しました。失礼します・・・。」

「ちょっ、今日子!」
どんどん状況が悪化してる件・・・(汗
seiren10wakansou (184)
「フラれてヤケになったか知らないが、
seiren10wakansou (185)
嘉味田の様な節操無しには裁きが必要。」

「アイツさっき七咲に迫ってたぞぉ?どこまでヤケになってんだぁ。」
seiren10wakansou (186)
「もういい。あんな奴の事は忘れろ。」
さらっとスゲぇ事言いますなぁ!主人公なんだぞ!!(メタ的発言)
「アタシらがイケメンの抱き枕作ってやるから、元気出しな!」
「イケメンじゃなくて、かわいい子猫ちゃんでも良いぞ?」

責任を感じてるのか、今日子を励ます2人。抱き枕作ってやるから、は笑うw
seiren10wakansou (187)
「やだなぁ。正ちゃんにそんな度胸無いですから。」

「正ちゃん、ヤケになっても常木先輩をデートに誘うなんて出来っこないです!」
「まぁ、そりゃそうだけど・・・。」
正一、この言われ様である。
「正ちゃんが誰かとデートするのは良いんです。
seiren10wakansou (188)
ただ、私の所為で正ちゃんが笑われるのは嫌で、もし そうならどうして良いのか分からなくて・・・。」

今日子ちゃん、優しいんだなぁ。何だかんだで正一の事を想ってるんですね。

「今日子が
seiren10wakansou (189)
そう思うなら、それで良い。」

そしてそれを感じ取る先輩2人。この2人も良い先輩してますよね。
seiren10wakansou (190)
夜中に目を覚ました今日子ちゃん。
seiren10wakansou (191)
seiren10wakansou (192)
編み物を作り進める今日子ちゃんで、10話は終わりです。
seiren10wakansou (193)
次回:桃乃今日子編 第3章 「カクセイ」
覚醒しちゃうの!?何が!?どこがっ!?(笑)


今回も純粋にラブコメしてて良かったです。時折、ん!?って思わせるシーンもありますけど(笑)
今回まず思ったのが、今日子編の話の終着点が「創設祭の日(クリスマスイヴ)にデート」なんだな~、という事。アマガミSSでは全員共通でしたが、セイレンだと今日子ちゃんだけです。前回も話しましたが、やっぱり今日子ちゃんが本命枠なんでしょうかね?
そして正一は今日子ちゃんをデートに誘うも、ハプニングもあり断られてしまいました。今日子ちゃんは正一を悪くは思っていないものの、下心見え見えの様子に素直にOKを出せずにいる様です。そりゃ広告とはいえラブホのページ見ちゃったら身構えるよねw 次回でこの事態を持ち直す出来事があれば良いのですが・・・そもそも正一がもう一度 誘う気がしないのよね(汗
家庭部はすっかりアマガミで言うところの茶道部と同じ演出上の扱いとなりましたね。今日子ちゃんと先輩2人の構図が、アマガミでの梨穂子と先輩2人を彷彿させるので、前回 今日子ちゃんを家庭部に入部させたのはこれがやりたかったんだろうなー、と観てて思います。先輩2人もこの作品の登場キャラらしく一癖ありますが(苦笑)、今日子ちゃんの事を考えてあげたりと、良い先輩してますね~。見ててほっこりしますわ。
1話からずっと登場し続けてる皆勤賞の常木さん。宮前編ではちょっと性格悪めに描かれてましたが、今日子編だとポンコツと化してますね(笑) 正直、無理矢理 脚本に絡ませてきてる感が否めないです。もうちょい上手く演出出来ないのかよ~・・・w
正一が郁夫に迫ってたシーンは今回は何も説明無かったですが、回想みたいな感じで次回に判明するのかな?


第1話 常木耀 第1章 「ケツダン」
第2話 常木耀 第2章 「ヤマオク」
第3話 常木耀 第3章 「オトコユ」
第4話 常木耀 最終章 「ホシゾラ」

第5話 宮前透 第1章 「コウカン」
第6話 宮前透 第2章 「タイセン」
第7話 宮前透 第3章 「ブラコン」
第8話 宮前透 最終章 「モフモフ」

第9話 桃乃今日子編 第1章 「カテイブ」

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