よほほんの趣味日記
                                                                    よほほんの趣味に生きる毎日を綴ります。
セイレン 第6話感想
seiren6wakansou (1)
宮前透 第2章 「タイセン」

交配までしちゃうのはまずいですよ!
seiren6wakansou (2)
ミリウサのボス戦?の様子からスタート。
seiren6wakansou (3)
「はああぁっ!!!」
異世界系アニメか?と思ってしまう様なOPの入り方・・・w
seiren6wakansou (4)
「はぁ~・・・強かったねぇ。」
「宮前先輩が弱点に気が付かなかったら、今の倍は苦労してましたよ。」
すっかりオタサーの姫としてのポジションに落ち着いた宮前さん。
seiren6wakansou (5)
「次は体育だから、早めに戻るね。」
ゲームだけでなくちゃんと次の授業の事も考えて行動してるあたり、流石 優等生だな~、と。
seiren6wakansou (6)
「正一君、今日もガソガルしようね。」
今日もガソガルしようね、っていうセリフが妙にじわるなぁ・・・w

「最近ずっとゲーセン通いだけど どうなんだ?」
「あっはは・・・。毎日ガソガルの対戦で、お財布ピンチなんです・・・。」
seiren6wakansou (7)
「対戦ゲームはあっという間に終わるからなぁ。」
「他のゲームに興味はないのかぁ?お金の掛からないゲームなら、宮前のパートナーを続けられるだろうに。」
seiren6wakansou (8)
「あはは・・・確かにそうですね。」
ん~、でもガソガルでパートナーを頼まれた訳だから、他のゲームじゃ駄目なんじゃ?
seiren6wakansou (9)
「悪い、最近遊んでばかりだったからなぁ。今日は自宅で勉強だ。」
郁夫、真面目だよなぁ~・・・。自分だったら「今日は勉強だ」なんて絶対言わないですからねw(まぁ自分の場合、ゲームもしませんけど。)
seiren6wakansou (10)
《やったね!定時到着ボーナスよ!》
バス運転のゲームをする正一。ちなみにこのバス子は、CVが久保ユリカです。久保さん、ちょくちょく出演してますよね~(愛称がシカちゃんだから鹿推しのこの作品に気に入られてるとかw?)
seiren6wakansou (11)
バス子の野望www ナンバーが25-25なのはニコニコで配信してるのを意識して・・・とかあるのかな?
seiren6wakansou (12)
「一緒に全国のバス停を制覇しませんか?」
「でも、バス停はヘッドショットで即死しないんでしょ?」
「は、はい・・・。」
何言ってだコイツ。
ヘッドショットの事しか考えられない、即死大好き女でしたーwww
seiren6wakansou (13)
「私、ガソガルしてくるわね。」
行っちゃった・・・。
seiren6wakansou (14)
「路線バス作戦 失敗しましたぁ・・・。」
「見てみろよ、今日初めて組んだ奴と連勝してるぜ。」
seiren6wakansou (15)
先週、主人公とパートナーになったかと思ったら早速 違う奴と組んでプレイしてる件。まぁ主人公がバス運転してるからなんですが・・・。
seiren6wakansou (16)
「くそぅ・・・ッ!」
seiren6wakansou (17)
seiren6wakansou (18)
( `・ω・´)=b グッ
現実なら絶対こうはならない。
ガン〇ム動物園では相手を褒めたりなんかしないよね。まぁこの男の人も、相手がかわいい子だったからこうしてるのかもしれないけど・・・w
seiren6wakansou (19)
「凄~い!牛乳のお風呂に浸かってる~!」
こりゃまた一段とレベルの高い・・・(汗
どういうプリクラだよ!この世界のゲームは頭おかしいやつしか無いのか!?

「今日子じゃないか。」
seiren6wakansou (20)
「あ、正ちゃん。」
第1話から久々に登場した今日子ちゃん!出番あって嬉しいゾ~!
seiren6wakansou (21)
「どうかしたの?」
「同級生の上崎真詩。風紀委員なのよ。」
「あぁ~!言っちゃ駄目ぇ!」
「あ~、風紀委員長の三条さんに知られたら、洒落にならないもんな。」
常木編の前の話になる宮前編、もうルート分岐してるのかは分かりませんが、とりあえず初対面の正一と上崎さん。常木編で会った時はもう顔見知りだったのかな?
seiren6wakansou (22)
「安心して?正ちゃん秘密にしてくれるから。」
「大丈夫です!今日子が不良に襲われないか心配で、付き添っただけですから!」
頼りないし、いざとなったら今日子の方がしっかししてそうな気もする。まぁそんなところが上崎さんの魅力なんでしょうが。
seiren6wakansou (23)
「あの。」
宮前さん登場。
seiren6wakansou (24)
「あっ、こんにちは!」
「ふわぁ・・・!」
上崎さん、学校の生徒に会う度にビクビクしてたらもうそれだけで疲れそうね^^;
seiren6wakansou (25)
「あれ、宮前先輩、負けちゃったんですか?」
「うぅん、私これから塾だから。交代して貰ったの。」
受験生ですからね、塾行ってますよね そりゃ。
そして貴重な?ヒロイン3人と主人公が並んだ、ハーレム状態の図でもありますw
seiren6wakansou (26)
「どこの塾ですか?」
「駅前のだけど?」
サラッと聞いてますけど、なんで聞く必要あるんですかね・・・。

「綺麗な人ね・・・。」
seiren6wakansou (27)
「3年生なの?」

「うん。萌姉の友達で、最近一緒にゲームする様になったんだ。」
今日子ちゃんと宮前さんは知り合いではないみたいですねー。
seiren6wakansou (28)
「正ちゃんは塾に通わないの?」
そう言う今日子ちゃんは通ってるのかしら?

「2年生だからって油断してると留年しちゃうよ?」
seiren6wakansou (29)
「あははっ、来年は同じクラスになったりして~!」

「同じクラスとか勘弁してくれよ~!」
1コ下の幼馴染にからかわれるの、憧れるなぁ~w 
seiren6wakansou (30)
そして聞き出した塾へやって来た正一。ちょっとストーカーっぽいぞw!
seiren6wakansou (31)
「(宮前先輩と同じ塾に通えたら・・・。)」
恒例の妄想タイム突入。
seiren6wakansou (32)
ジャキン!
seiren6wakansou (33)
「これが解けない人は、テストで即死します。」
は???
seiren6wakansou (34)
上級者過ぎる・・・(汗
ここまでの妄想が出来るの、素直に凄いと思う。頭おかしいんじゃないの(今更)
seiren6wakansou (35)
「(あれって、郁夫じゃないか・・・?)」
seiren6wakansou (36)
「(郁夫の奴、家で勉強するって言ってたのに何してるんだ・・・?)」

郁夫を発見した正一。郁夫、怪し過ぎですw
seiren6wakansou (37)
「(あぁ もう、どう見ても不審者にしか見えないだろ。
seiren6wakansou (38)
ったく・・・。)」

おまいう。
てか郁夫もストーカーかよw
seiren6wakansou (39)
現れた宮前さんと一緒に塾へ入って行く郁夫。
絵面がホテルに入って行く図だ これwww
seiren6wakansou (40)
「(ど、どういう事ーーーッ!?)」
これには正一もビックリ。
seiren6wakansou (41)
「女の子からの評判を聞きたいんだけど・・・。」
郁夫のサーチをかける正一。
seiren6wakansou (42)
seiren6wakansou (43)
「うーん、ちょっと待ってねー♪」
お絵かきボード懐かし~!十萌さんも高3だというのになんでそれで遊んでるんだ・・・w
seiren6wakansou (44)
「うーんと・・・正一の評判はねぇ~。」
「いやぁ、俺じゃなく、郁夫のなんだ。」
「七咲君の?」
「うん・・・。」
seiren6wakansou (45)
「そうねぇ・・・小学校の時はともかく今は成績優秀だし、クールな男子が好きな子は多いんじゃないかな。」
「小学校の時はともかく」ってw 結構ズバッと言うタイプですよねw そして正一の視線・・・どこ見てんだw
seiren6wakansou (46)
「正一の評判も聞きたいんでしょ?」
「えっあっあぁ・・・また今度ね!」
seiren6wakansou (47)
「あっ、逃げたぁ!」
さっきの今日子ちゃんといい、指を指される事の多い正一。

《あなたに路線バスを運転する資格は無いわ!》
seiren6wakansou (48)
《今すぐ田舎に帰りなさい!》
こんな事 言われるのか・・・。
seiren6wakansou (49)
「こんな渋滞で定時運行出来るかぁッ!!」
「正一の奴、こんな難しいゲーム遊んでたんですね・・・!」
ちょっと遊んでみたいかもw

「くっそぉ!正一のハイスコアを塗り替えて、バス子に泡吹かせてやるゥ!」
seiren6wakansou (50)
電話の為、1人列から抜ける。勿論、携帯はガラケー。
seiren6wakansou (51)
「あぁっ!噂の紫ガソガル使いの人ですよね!?」
「良かったら俺と組んでくれませんか?」
列がズレたので妙に声の高い少年が横に。しかも組んでくれとな。

「正一君どうする?」
seiren6wakansou (52)
「え?あぁ、仕方ないですね。バスで遊んでるんで、終わったら教えて下さい。」
正一ィ!お前それで良いのか!?
seiren6wakansou (53)
「(はぁ・・・。週末は人が多くて、宮前先輩と中々組めないや。)」
「(女性であの全力ガチプレイ、噂にならない方がおかしいよな。)」

seiren6wakansou (54)
「(何だあの列?もしかして宮前先輩のパートナー希望か?)」
「(みんな分かってないなぁ。反対側に並んで対戦した方が楽しいのに。)」

人多いですね。マイナーなゲームじゃなかったのか。

「(駄目だぁ!こんな気持ちじゃ、安全なバス運行の妨げになる!)」
seiren6wakansou (55)
「(トイレで気持ちを切り替えよう。)」

安全なバス運行を心掛ける運転手の鑑。トイレで一体ナニするんですかね・・・?
そして後ろのバス子のイラストに狂気を感じる・・・w
seiren6wakansou (56)
seiren6wakansou (57)
例の色々こじらせた少年 来店~!一緒にいるのは・・・常木さん!
seiren6wakansou (58)
seiren6wakansou (59)
seiren6wakansou (60)
ヒエッ・・・何この修羅場。
seiren6wakansou (61)
「何度繰り返せば気が済むの!?」
「ひいっ!!?」
1人で来てた上崎さん。何か作画おかしくないですかね・・・頭身が変だ。
seiren6wakansou (62)
「お姫様気取りで周りを巻き込むの止めなさいよ。」
「そんな事ない。私は、普通にゲームしてるだけだから。」
seiren6wakansou (63)
「な、何してるんですかっ!?
seiren6wakansou (64)
2人共ぉ!?」

元カノと今カノが口論してる修羅場へと駆けつける主人公の図。
seiren6wakansou (65)
「フンッ、教室じゃ空気みたいなのに、ここじゃ正義の味方気取りが出来るのね。」
すげぇ事言ってるwww 2週間前にはチューした相手なんですよ!!別世界の話だけど!!

「あのぉ~・・・」
seiren6wakansou (66)
「大声を出すと他のプレイヤーに迷惑になるので控えて貰えますか?」

上崎さんも参戦。またまたヒロイン3人と主人公が並んだ図に。

「かわいいシールは撮れたの?」
seiren6wakansou (67)
「あっ、はい!牛乳風呂でダブルピースを・・・」
ダブルピースとかwww
seiren6wakansou (68)
「だったらもう帰りなさい。」
怖ッ!

「ひいッ!!?」
seiren6wakansou (69)
「し、失礼しましたぁ~~~!!」
ドガンッ!
seiren6wakansou (70)
バタッ・・・
上崎さん、こんなツワモノばっかの人達の中でやって行けるのかしら・・・心配だわ。常木編でもそうでしたが、常木さんと上崎さんは相性良くない気がする。
seiren6wakansou (71)
「とにかく、今日は健の敵討ちに来たの。」
「ガソガルで勝負よ!」

何だこの展開は。常木さん、ガソガル出来るのね。キャラの属性多過ぎないw?
seiren6wakansou (72)
ギャラリー多過ぎィ!ガソガルってそんな人気なん?

「始める前に言っておきたい事があれば聞くけど?」
seiren6wakansou (73)
「無い。何でもアリでやるだけだから。」
ん?今 何でもって

「もしかして、その子は常木さんの弟さん?」
「だっ、誰だって良いでしょう!?」
seiren6wakansou (74)
「へんっ!俺達に勝てたら教えてやるよ!」
「もう!内緒って言ってるでしょう!?」
なお正体は先週のEDクレジットで判明している模様。

「私の味方をして良いの?後で輝が怖いでしょう?」
seiren6wakansou (75)
「あっはっはっは、慣れてるから大丈夫です。」
(常木編で)慣れてるから、って事・・・w?
seiren6wakansou (76)
「あれって常木じゃね?」
「えっ、なんでゲーセンにいるんだ?」
「おっ!次で最終面だ。」
seiren6wakansou (77)
《あわわわわわ・・・》
「あと少しでハイスコア更新だぜ!」
泡吹かす、ってそういう・・・!?(苦笑)
seiren6wakansou (78)
「高速移動特化タイプみたいですね・・・!」
「距離を取って、輝の出方を窺うわ!」
相変わらず何のアニメだか分かんなくなるなぁw ちょっとエアマスターっぽいね。
seiren6wakansou (79)
バッチリ ヘッドショットをキメる宮前さんw
seiren6wakansou (80)
「止まらない!?」
seiren6wakansou (81)
「後ろに張り付いていた!?」

seiren6wakansou (82)
「ガソックはこう使うのよ!!」
クリム・ニックかなwww?
seiren6wakansou (83)
蹴り上げ。フリーダムがガイアを蹴り飛ばすシーンみたい。
seiren6wakansou (84)
接近した宮前先輩の紫ガソガル。

「残念。
seiren6wakansou (85)
ガソックにはシールドもある!」

???「この距離なら、バリアは張れないな!」
seiren6wakansou (86)
獲物を前に舌なめずり、三流のすることだな。
seiren6wakansou (87)
「はぁ~~~、怖かったよぉ~・・・。」
「でもでも!」
seiren6wakansou (88)
seiren6wakansou (89)
「昔読んだ絵本の主人公になったみたい!」

絵本?エロ本の間違いでは?

「懐かしいわね。”姫とミルク工場”だったかしら?」
seiren6wakansou (90)
「そうなんです!ここの・・・
seiren6wakansou (91)
ヒイッ!!?」

「ゲームセンターで撮れるのねぇ。」
風紀委員長、三条さんの登場です。
seiren6wakansou (92)
「こ、これは・・・その・・・そのぉ・・・ッ!」
seiren6wakansou (93)
「風紀委員の休日の過ごし方を
seiren6wakansou (94)
指導する必要があるわね。」

※ヒロインの一人です。怖過ぎでしょ!!
seiren6wakansou (95)
《おめでとう!ハイスコアよー!》
seiren6wakansou (96)
「よぉっし!」
「荒木さん、うちの風紀委員に捕まってる子がいるんだけど。」
「えっ!?」
seiren6wakansou (97)
seiren6wakansou (98)
自動ドアが開いたり閉まったりするのワロタw
「あぁ~、正一の知り合いみたいでこの前も遊びに来てたぜ?」
「俺達も逃げた方が良くないですか?」
てか、休みの日にゲーセンも行けないって厳し過ぎないですか?18時以降にも高校生がゲーセンにいる、とかならいけないのは分かりますけども。
「はぁ・・・ゲーセン好きな奴をほっとけないんだよなぁ。」
seiren6wakansou (99)
場面が変わると常木さんのガソックは死んでました。
seiren6wakansou (100)
「(いきなり背中が爆発した・・・!?)」
seiren6wakansou (101)
回想シーン。シールドを突き抜けて貫通。
seiren6wakansou (102)
そしてしっかりヘッドショットw ガチで殺りにいってますねw
seiren6wakansou (103)
「(密着時限定の防御不能バグを、実戦で決められちゃったか・・・。)」
バグの利用ってご法度では・・・?まぁ最初に何でもアリって言ってますけども。そして素直に負けを認めるのは流石 常木さんといったところでしょうか。普通、ゴネそうですけども。
seiren6wakansou (104)
「はぁ・・・勝てた・・・!」
快感みたいっすね・・・w
seiren6wakansou (105)
「宮前先輩凄いです!なんでガソックはガード出来なかったんで
「正一ィ!」
seiren6wakansou (106)
「俺達が時間稼ぐから逃げろぉ~!」
時間稼ぐから逃げろ、は一度はやってみたいしやられてみたい。荒木さんと郁夫、良い奴過ぎんだろ~!
seiren6wakansou (107)
ゲーセンより脱出する2人。常木さん達も離脱します。 
seiren6wakansou (108)
路地裏まで避難した4人。
seiren6wakansou (109)
「とにかく、時給アップの話は無しね。」
「もう!内緒だって何度言えば良いのよ!」
seiren6wakansou (110)
「常木さん、小学生に雇われてるの?」
seiren6wakansou (111)
「そんな訳ないでしょ!」
「この子はバイト先のオーナーの息子なの。」
seiren6wakansou (112)
「仇を取ってくれたら、時給を上げてくれる様に頼んであげるって言われてさぁ。」

・・・はい、少年はオーナーの息子でした~!苗字が”湯木”なので分かるよね。
seiren6wakansou (113)
「子供と仲間割れなんて、恥ずかしくないの?」
「透先輩だけには言われたくないから。」
seiren6wakansou (114)
seiren6wakansou (115)
知り合いってだけでも驚きでしたが、何やら過去に色々あったみたいですね・・・。

「嘉味田君。」
seiren6wakansou (116)
「はい?」
「バイトの話は絶対に内緒だからね。」
「う、うん。誰にも言いません。」
ここで常木さんのバイトの事を知ったので、既に常木編とは違うルート分岐してるっぽいですね。
「それから、
seiren6wakansou (117)
透先輩と一緒にいると、仲間割れどころじゃ済まないから。」

何やら意味ありげな言葉を残し、去って行く常木さん。
seiren6wakansou (118)
「今日はもう解散ね。それじゃ。」
作画が残念。
seiren6wakansou (119)
フラれたっぽくなってんぞw まだ付き合ってもいないからね。

「宮前先輩!」
seiren6wakansou (120)
「近くで、休憩しませんか?」

ホテルかな?(ゲス顔)
seiren6wakansou (121)
タベルナ・ユキみたいに、ここも実際にあるカフェだったりするんでしょうかね?

「その・・・常木さんとはどういう・・・?」
「うん、中学で後輩だったの。一緒にゲーセンで遊んだり・・・。」
「えっ、友達だったんですか?」
seiren6wakansou (122)
「うん、友達だったんだけど・・・」
宮前さんと常木さんは同じ中学で、一緒にゲームする仲だった事が判明。”だった”というのは、やっぱ何かあったのか。
seiren6wakansou (123)
ピロリン♪
「あぁごめん、鹿にご飯あげて良い?」
鹿にご飯・・・ゲームの話とはいえ、変なセリフ!鹿のゲームも変だけど!
seiren6wakansou (124)
中学時代よりもゲームが楽しいと語る宮前さん。ずっと一人だったみたいですが、やはり中学時代に常木さん関係で何かあったのでしょうか・・・。
seiren6wakansou (125)
「何、これ・・・?”他のプレイヤーと交配を行いかわいい子孫を残しましょう。”・・・だって。」
流石に草。
seiren6wakansou (126)
「こんな隠し要素があったんですね。」

「ねぇ、試しに交配してみない?」
すんげぇセリフwww
「もしかして、宮前先輩の鹿ってメスなんですか!?」
seiren6wakansou (127)
「酷いっ、よく見てよ!角が無いでしょ?」
seiren6wakansou (128)
あらホント。(興味無さ過ぎて)気にしてなかったw
seiren6wakansou (129)
「それで?交配するの?しないの?」
「しっ、しますぅ!!」
※ゲームの話です。
seiren6wakansou (130)
「な、何だこの卑猥なBGMは・・・!?」
「そう?凄く幻想的な曲じゃない?」
公式ラジオで「卑猥な曲は幻想的でもあるから」って言ってましたねーw

「オスは、どうすれば良いんですか・・・?」
「”流れて来るアイコンに合わせてタイミング良くボタンを押そう。”」
「”成功した回数で子孫の成長傾向が決まる”だって。」

性交した回数?(難聴)
seiren6wakansou (131)
「パワー、スピード、テクニック・・・!み、3つもボタンがあるんですけどぉ・・・!?」
クッソwwwww

「随分 顔が赤いけど大丈夫?」
「俺と宮前先輩の子孫を残すと思うと、緊張しちゃって・・・!」
seiren6wakansou (132)
seiren6wakansou (133)
「もう、正一君の好きにして良いから・・・!」
意味深過ぎてもう・・・www
seiren6wakansou (134)
「疲れたぁ~!こんなに時間が掛かるものなんですかぁ?」
「私だって初めてだからよく分からないわよ。」
セリフだけ聞くと完全に事後。
というか交配~の一連の流れがもう完全にねw 目を瞑って聞いてるとエロアニメだわ これw
seiren6wakansou (135)
正一のクリームソーダのサクランボを欲しがる宮前さん。前回も正一のプリンを欲しがってましたね。
「うん。私って、人の注文した物が美味しそうに見えちゃって。駄目ね・・・。」

「分かります、俺もそういう事ありますから。」
「だけど、宮前先輩みたいに、欲しいとは言えないですよw」

seiren6wakansou (136)
「・・・///
seiren6wakansou (137)
「あぁ~、分かりました!このサクランボはあげます。俺の物はあげます!」
俺のチェリーをやろう(意味深)
「その代わり、
seiren6wakansou (138)
俺以外の人にはもう欲しがらないって約束してくれますか?」

ちょっと告白っぽいけど どうなんだこれ?そして目の作画が残念だ・・・。
seiren6wakansou (139)
「うん、約束する♪」
もう結婚しろよお前ら。
seiren6wakansou (140)
正一君のチェリー、宮前さんに食べられちゃった!
seiren6wakansou (141)
微笑ましい光景・・・でもまだ一緒にゲームする先輩後輩の関係。

「それで、罰としてウサギのトイレ掃除をする事になったんだけど、
seiren6wakansou (142)
荒木さんが大喜びするから風紀委員長がキレちゃってさぁ。」
「おかげで期末テストが終わるまでゲーセン出入り禁止になっちゃったんだ。」

「そんな・・・随分じゃないか!」
作中は5月の中旬くらいだと思われるので、期末テスト(夏休み前なので7月中旬くらい?)までってかなり長いですね・・・。
seiren6wakansou (143)
「まさか性癖をこじらせた変態扱いされるとは思わなかったぜー。」
変態なのはあってるんだよなぁ・・・。
seiren6wakansou (144)
「三条さん、獣フェチを見抜くなんて、結構鋭いんだね。」
「あははは、しかも助けようとした女の子も実は風紀委員でさぁ、咄嗟にアドリブ効かせるの苦労したよ。」
「結局 最後は風紀委員の1年生を俺達が騙して、変なシール遊びをさせた事にしといたぜぇ。」
女の子を庇って責任を背負うとか、2人とも男らし過ぎてヤヴぁい!

「風紀委員って、いつからこんなに融通が利かなくなったんですか?」
seiren6wakansou (145)
「10年くらい前にポンプ小屋で無茶する奴が見付かって、それで厳しくなったんだってよぉ。」
純一の伝説の所為だったwww これは爆笑してしまったw 郁夫君、君の姉の知り合いですよっw!
seiren6wakansou (146)
「風紀委員長、逃げた正一達にも気付いてたぜ。」
「これから頻繁にゲーセンを見回るから、しばらく行かない方が良いぞ。」

ウサギかわいい。

「そういえば今日 宮前 学校に来てないんだよ。正一 何か知ってるかぁ?」
「もしかして、昨日 交配した所為で・・・。」
seiren6wakansou (147)
「「交配!?」」
seiren6wakansou (148)
「なぁ~ いや、こ、後輩だったんだぁ、常木さん。中学時代の宮前先輩の。」
強引なごまかし方w 高校も同じだし、今も後輩じゃん。

「それで、少し気になる事を言ってた。」
「何て?」
「宮前先輩と一緒にいたら、仲間割れどころじゃ済まない、とかなんとか・・・。」
seiren6wakansou (149)
「確かに宮前が来てから、ゲームの遊び方変わったよなぁ。」
「荒木さんオススメのミリウサも、すっかり宮前先輩が司令塔だもんなぁ。」
seiren6wakansou (150)
「チッ!攻略センス無くて悪かったな!」
「汚ッ!」

「けど、実際 強くなっただろ?」
seiren6wakansou (151)
「キャラの成長が早過ぎて、ついて行くので必死なんだ。おかげで勉強する時間は減る一方さ。」
「お前は何も問題無いのか?」

「そ、それは・・・昼食代を削ってガソガルに回してる。」
seiren6wakansou (152)
「プライド、成績、金。男だけでまったりゲームしてたのが恋しいぜぇ・・・。」
宮前さんの参加により、今までとバランスが変化してしまいました。宮前さんが悪い訳ではありませんが・・・俗に言う「サークルクラッシャー」ってやつですかね(恋愛問題ではないのでちょっと違うか?)

「みんな、
seiren6wakansou (153)
宮前先輩の事、どう思ってる・・・?」

「どうって?」
「俺、宮前先輩と郁夫が、駅前の塾に入るの見たんだ・・・。」
見てしまったのだ・・・。
seiren6wakansou (154)
「そ、それが何か悪いのか?」
「俺だって、荒木さんが宮前先輩と駅前でデートしてるのを見たぜぇ。」


「ほ、ほ、ほ、本当ですかぁ!!?どうなんですかぁ!?」
動揺し過ぎィ!
「ちょっと、正一!?」
「落ち着けぇ!」
seiren6wakansou (155)
「お前が宮前から貰ったストラップが羨ましくて、似たやつを一緒に探して貰っただけだ。」
なおそのストラップは常木さんのバイト先のオーナーの息子が持ってる模様・・・。
「さっき自分で俺の事、獣フェチって言ってたろ!」
それなw 荒木さんは人間の女の子に興味は無いのだ!(苦笑)

「ははは、駄目だw 正一の焦りっぷりを見てたら、気の毒で見てられない!」
seiren6wakansou (156)
「あ、焦ってなんかないよぉ。」
「ほら。」 
seiren6wakansou (170)
「ミリウサの俺のキャラ。帽子を脱がせるとこんな感じなんだ。」

あ、女の子だったんだ!?
「こ、これは・・・!」 
seiren6wakansou (157)
「小学校でクラスメイトだった・・・」

「そう、俺の初恋の相手さ。」
その郁夫の初恋の子は、キミキスに登場する相原 菜々だと言われてますが・・・自分はキミキス知らないんで、分かんないっす。

「駅前の予備校に通ってるのを見掛けて様子を窺っていたら、
seiren6wakansou (158)
まさか宮前先輩も通っていて驚いたよ。」
「それから事情を相談して、通う事にしたんだ。」

やっぱりストーカーじゃないか(呆れ)

「なぁんだ、そういう事だったのかぁ。」
「お前はどうなんだ?」
「え?」
seiren6wakansou (159)
「・・・お、俺は、宮前先輩をゲーマーとして尊敬してるだけだ!」

「「ひゃはははははwww」」
seiren6wakansou (160)
「お前、本気で言ってるのw?」
seiren6wakansou (161)
「最初にアイテム交換してる時から意識してたんだろぉ?そうじゃなきゃ あんなレアアイテム渡せないってぇw」
seiren6wakansou (162)
「いや、あの時は本当に、そんなつもりは無かったんだ!ほ、本当だってぇ!」
あの時”は”って事は、今は・・・うん。
seiren6wakansou (163)
「ま、それはいいやぁ。しばらく俺と郁夫はゲーセンに行けないし、昼休みはウサギの世話だ。」
「だから しばらく一緒にゲームは出来ないと、宮前に伝えておいてくれぇ。」

「俺達はこのザマだけど、宮前先輩にどこまでついて行くかはお前次第だ!」
seiren6wakansou (164)
「ああ!分かってる。」
荒木さんも郁夫も良い奴過ぎて泣ける。というかこの3人、互いに信頼し合ってる良い関係ですよねぇ。大人になっても3人集まって飲みに行きそうな親友感が溢れ出てます。
seiren6wakansou (165)
一方、学校を休んだ宮前さんはというと・・・ゲームしてました。サボりかーい!
seiren6wakansou (166)
seiren6wakansou (167)
ファンメwwwww
やぱり民度ゴミじゃないかw!一生ガソってろ!は草。
seiren6wakansou (168)
そんなメールを気にもせず、あくびをする宮前さんで今回は終了。煽り耐性高いっすね。やっぱり今まで色々とあったから慣れてるんだろうか・・・。
seiren6wakansou (169)
次回:宮前透 第3章 「ブラコン」
ブラコンって・・・そのままの意味の?


今回は6人のヒロインの内、桧山さん以外の5人が登場したのが個人的に良かったです。アマガミの時も担当ヒロイン以外との絡みも少しあったりしましたし、学校が同じならそういう状況はいくらでもありますからねぇ。ヒロイン同士の絡みも良かった~。
宮前さんと正一は良い感じに意識し合ってますが、どういう感じでくっ付くのかがまだ分かりませんねぇ。いや、くっ付くのかも分からんけど。
あと気になったのは作画ですかねー。自分、アニメの作画って全く気にしないんですが、それでも むぅ!?ってなるシーンが結構あったので。まぁ円盤では修正されるんでしょうけども・・・。ガソガルの戦闘シーンに力入れ過ぎてるんじゃないのw?


第1話 常木耀 第1章 「ケツダン」
第2話 常木耀 第2章 「ヤマオク」
第3話 常木耀 第3章 「オトコユ」
第4話 常木耀 最終章 「ホシゾラ」

第5話 宮前透 第1章 「コウカン」

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