よほほんの趣味日記
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DXオーズドライバー レビュー
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「DXオーズドライバー」のレビューです。
発売は2010年9月で価格は税込6825円(増税前)です。自分は中古で3400円で入手しました。
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パッケージ。
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右側面にはタトバコンボのオーズが。
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左側面はタカキリバになってます。付属するメダルで再現出来る形態ですね。
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パケ裏。
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開封した状態。パッケージ、ブリスター、説明書、付属品全て揃ってます。中古とはいえ美品ですし、これで3400円は良い買い物じゃないでしょうか。新品は今だとプレミアになってますからねー。
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ベルトはこの様に分割されてます。
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んで組み立てるとこんな感じに。
バケツとかに巻いた状態で紹介するのが良いのでしょうが・・・生憎、我が家にあるバケツは全てトーチャンが使っていまして。ティッシュ箱の上に置いて撮影してます(苦笑)
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ぐるっと四方から。
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上から。前面、バックル部がオーカテドラル、向かって右にオーメダルネスト、左にオースキャナーという構成です。
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オーカテドラル。
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ガチャッと動かす事で向かって右下に傾ける事が出来ます。傾けるとロックがかかり、勝手に戻ってしまわない様になってます。
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オーカテドラルを傾けると、バックル横のベルト部分の青いラインが繋がる様に。
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オーカテドラルの後ろ、バックル上面にはボタンが3つありますが左横と中央はダミーで固定です。ボタンにあるライン状のモールドもそれぞれ1つ、2つ、3つになってます。
この位置にあるボタンはカブトゼクターを思い出しますねw
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右横のボタンはオーカテドラルのロック解除ボタンとなっており、傾けた状態でボタンを押すと真っすぐに戻せます。
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メダル装填部分。3箇所それぞれにライン状のモールドがヘッドが1つ、アームが2つ、レッグが3つ入ってます。
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バックル裏にもモールドが。
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オーカテドラル底部にはボタンがあり、
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押すとバックルからオーカテドラルを取り外す事が出来ます。
この機能に特に意味はありませんが、劇中の様に「普段持ち歩いているオーカテドラル単体」を再現可能です。
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オーカテドラルを外した状態のバックル前面。
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オーカテドラルの裏面。モールドがあります。
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バックル部分とベルトは、ベルト部分の上下のボタンを押す事で簡単に取り付け、取り外しが出来ます。
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オーメダルネスト。
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パカッとな。普段はカチッと固定されてるので、勝手に開いてしまう事はありません。
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内部には溝があるので、そこにメダルを差し込んで収納出来ます。
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メダルは最大6枚まで収納可能。
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オーメダルネストの基部は移動可能です。ベルトと別パーツなので、外してオーメダルネスト無し、という事も出来ます。
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オースキャナー。
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スキャナー取り付け部には上からスライドしてマウントしています。
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オースキャナーを外して。
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スキャナー取り付け部。上にはピンも出ているので、オースキャナーが勝手に外れる事はありません(ただオースキャナー自体がそこそこ質量あるので、逆さにしたり振ったりすると勢いで外れてしまいますが。)
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スキャナー取り付け部も移動可能。ただこちらはベルトから外す事は出来ません。
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オースキャナー単体で。
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側面はオーメダルと同じく金色に。スキャナー自体もメダルを意識したデザインになってるんですね。
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裏面。擦った傷が目立ちますね・・・(中古だからか、自分が遊びまくったからなのかは覚えておらず^^;)
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持ってみるとこんな感じ。DX版という事で、ちびっ子用のサイズになっている為、自分が持つと小指がはみ出します。
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トライスターロック。特殊な鉱石という設定らしいです。3箇所それぞれが赤く発光します。
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中央にはDムーン。ここは様々な色に発光します。
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音声が鳴るスピーカー部分は上手い具合にモールドが抜かれてます。
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右端のトライスターロックの左上にあるボタンを、細長い突起で押すとDムーン部分の蓋が開きます。蓋を戻す時はそのまま押し込むだけで良いです。
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Dムーンのすぐ下が電池ボックスです。単4電池3本使用します。
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なおこの電池ボックス、はめ込みが滅茶苦茶 固く、一度電池を入れると取り外しにかなり苦労します。なので写真の様に電池にテープを巻くなりして引っ張って外した方が良いかと。「遊ぶ時だけ電池を入れる」って人は猶更ですね。
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電源スイッチ。右側がOFFで、左側(左下にポツッとした突起があります)にするとONに。
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裏面(底面)から見ると〇 ×が書かれてます。
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電源を入れるとDムーンが白色に、トライスターロックが全箇所発光し、〔ピシュウゥゥゥイィン〕という起動音が鳴ります。
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持ち手部分の内側にはスキャンのボタン。持ち手を握りながら一緒に押します。
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ボタンを押すと〔ギュゥーイ ギュゥーイ〕という待機音が鳴りながら、Dムーンが→(以下繰り返し)で発光します。ボタンから手を放すと止まり、また最初の赤色からになります。
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後部バックル(固定パーツ) 上下の向きはありません。
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ベルトは定番の細長い凸を穴にはめ込んで接続する方式。サイズ調整は説明書によると48cm~68cmまで対応してるとの事。あくまで目安でしょうがね。
自分にはキツく、腹を思いっきり凹ませた状態で装着出来るか出来ないかぐらいでした。ちびっ子用サイズですので当然と言えば当然なのですが・・・自分は比較的細い体系ですので、もしかしたら?と思ってたんですよ。何て言うか・・・もう子供じゃないのだと痛感させられましたね・・・(精神面ではまだまだお子ちゃまですがね!ドヤッ)
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一番小さく巻くとこんなにコンパクトに。遊ばない時にしまっておくならこの状態が良いかも。
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オーメダル。タカ、トラ、カマキリ、バッタメダルが付属します。
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メダルの金色の横枠はダイキャスト製で触るとひんやり、適度な重みもあって(・∀・)イイ!!
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メダル表面はクリアパーツ。質感は良い感じなのですが、色によっては内部のICチップが透けて見えてしまいます(↑写真は黄色のトラメダル。) 劇中のメダルは表面はギラギラした感じだったので、分解してクリアパーツの裏にミラーフィニッシュでも貼るとしれっぽくなるかも。
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裏面にはオーカテドラルのメダル装填部分と同じライン状のモールドが。ヘッドが1つ、アームが2つ、レッグが3つでそれぞれオーカテドラルの方と対応しています。
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タカメダル
物語が始まるきっかけにして、作品を象徴するメダル。赤いタカは響鬼のディスクアニマルの「アカネタカ」を思い出すな~。マークのデザインはショッカーの組織ロゴのオマージュらしいですが・・・ショッカーのロゴはあれ鷲なんだよなぁ。まぁ鷹と鷲って生物学上は同じ種別らしいし別に良いのか・・・w?
色は深紅。
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トラメダル
ネタ枠になってしまった不遇のトラメダルさん。出番は多いのにどうにも扱いが悪いのが可哀想でならない。「タトバで変身→アームを他のメダルにチェンジ」の流れは劇中で何度も見ましたなぁ・・・(白目)
色は少しオレンジっぽい黄色。
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内部のICチップの○になっている部分が丁度トラの顔の左目部分にあり、瞳みたいにw
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カマキリメダル
トラメダルの出番を奪う事が多く、トラメダルさんの敵にして映司お気に入りのメダル。ただ19話でカザリに奪われて以降、一度もオーズの手元には戻らなかった(劇場版は別として)ので、一発屋な印象が大きいかなw
色は黄緑色。
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バッタメダル
「仮面ライダー」と言えばやっぱりバッタですよねー!タトバコンボを構成してるから出番多いだけで、ぶっちゃけメダル自体は地味な気がするのは自分だけでしょうか^^;
色は緑色。
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タカ・トラ・バッタで基本フォームのコンボに。
「あちこち行ったけど・・・楽して助かる命が無いのは、どこも一緒だな!」
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オーカテドラルにメダルをガシャっと装填。このアクションと感触が凄く楽しいw!
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そして右下に傾けます。
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オースキャナーを起動させながらメダルをスキャンします。
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オーカテドラル前方にあるレールに沿ってスライドさせていきます。レールに乗っかっていなかったり、多少離れていてもスキャン出来ない事もないですが、スキャンしない(メダルを1つだけ読み込まなかったり等)事の方が多い気がするので、レールに沿った方が確実です。

メダルをスキャンすると〔キィンッ!〕というスキャン音と〔○○!〕とそのメダルの音声が鳴り、Dムーンがそのメダルの色に発光、トライスターロックも上から順に1つずつ点灯していきます。ちなみに名称音声(セリフ)を担当しているのは、某サファリパークのCMでお馴染みの串田アキラ氏。
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タカメダルをスキャン。
〔キィンッ! タカ!
の音声が鳴り、Dムーンが赤色に発光、トライスターロックの1つ目が点灯。
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トラメダルをスキャン。
〔キィンッ! トラ!
の音声が鳴り、Dムーンが黄色に発光、トライスターロックの2つ目が点灯。
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バッタメダルをスキャン。
〔キィンッ! バッタ!
の音声が鳴り、Dムーンが緑色に発光、トライスターロックの3つ目が点灯。
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最後に端っこまでオースキャナーをスライドさせ、オーカテドラルを通過させると〔ジュキュウゥゥゥン!〕と全てのスキャン完了音声が鳴ってDムーンが白色に発光し、
タカ!トラ!バッタ!
の音声と、読み上げ毎にDムーンがに発光。
タッ トッ バッ!  タッ トッ バッ!!
〔キィイ~ン・・・ッ!〕
とコンボソング、変身完了音が鳴って変身完了。コンボソングの際はDムーンはと順に光り、最後にそのコンボの色で終わります(タトバの場合は赤色。)

なおメダルのスキャンは一々手を止めなくても、劇中同様に一気にスライドさせてもOKです。その場合は、
〔キィンッキィンッキィンッ! ジュキュウゥゥゥン!〕
という風になります。また、スキャン完了音声が鳴ってからはスキャナーのボタンから手を放しても、音声は自動で鳴る様になってます(スキャン中は手を放すとスキャナーが止まってやり直しになるので注意。)
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もう一度スキャンすると、
スキャニングチャージ!!
の音声が鳴り、Dムーンが白色に発光、
〔ピシュウーーーン!! キシュウーーーン!! ドドドドオォ~ーーーッ!〕
という必殺技音が鳴り、Dムーンがの順に発光。

一度スキャニングチャージすると一連のスキャンはリセットされ、再びスキャンするとまた変身音声となります。変身音声が鳴ってからメダルの順番、もしくは1枚でもメダルが変わると、新しいフォームの扱いとなり再び変身音声が鳴ります。
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トラメダルをカマキリメダルに入れ替えて、タカキリバに。スキャンすると、
タカ!カマキリ!バッタ!
の音声と、読み上げ毎にDムーンがに発光。
〔ピィシィイーン フォオ~イィン キシィイーーーン・・・ッ!!〕
という変身完了音と、Dムーンがの順に発光。
亜種形態(早い話が、コンボ以外)は、音声は全て共通となります。
スキャニングチャージをすると、タトバと同じく
〔ピシュウーーーン!! キシュウーーーン!! ドドドドオォ~ーーーッ!〕
という必殺技音と、Dムーンが発光します。
タトバと同じと言うよりは、タトバが亜種と同じ音声と言った方が正しいか。タトバはコンボ扱いになっているだけで、フォーム自体の能力は亜種形態と同等な為、スキャニングチャージも亜種と同じ音声な訳ですね(コンボ時のスキャニングチャージの音声はコンボごとに用意されていますが、そちらはオーメダルセットのレビューで紹介します。)

タカ・トラ・バッタが何故コンボなのか・・・は最終話にて800年前のオーズが最初の変身に使用した組み合わせだから、という事が判明しましたが、何を思ってその3枚をチョイスしたのか謎ですね^^; 上でも書きましたが、バッタとか地味じゃん・・・。
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なおメダルとオーズドライバーさえあれば変身扱いにはなる仕様になっており、トラメダルだけ、もしくはトラメダルが無かったりしても変身完了音は鳴ります。
ただし変身完了音はオーズドライバー(の、オーカテドラル)をスキャンしないと鳴らないので、メダルだけスキャンしても読み上げはされますが、「変身完了」にはなりません。
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またメダルの順番がバラバラでも3枚の組み合わせがコンボが成立していれば、コンボソングは鳴ります。写真↑の場合、
トラ!バッタ!タカ!
と読まれてタトバのコンボソングが鳴ります。
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ヘッド、アーム、レッグの組み合わせも玩具的には関係無く、そのままスキャンされてそのメダルの音声が読まれます。写真↑はカマキリ・トラ・バッタの組み合わせ。カマキリヘッドって何かキモそうだなぁ・・・w
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気になったのが、劇中の様に勢いよくオーカテドラルを倒すとメダルが装填部から少し飛び出してしまう事。一番外側のヘッドのコアメダルを入れる部分(写真だとタカメダル)はガッツリとズレてしまいます。
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メダル装填部の上部にはメダルを押さえるツメ(スプリング式)があるのですが、これがどうにも弱いんですよね。んで隙間にボンドを流し込んだりしてツメをキツくしたりしてみたんですが、あんまり効果は無く・・・。あとツメが固過ぎると今度はメダルを取り外す際に苦労するんですよね~・・・困ったなぁ。


動画

発光や音声ギミックに関しては、映像で見て貰った方が早いですね。


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延長ベルト(変身ベルトDXシリーズ用)
プレミアムバンダイ限定商品で、今現在も販売しています(常時販売商品で、価格は税込1080円。) 自分は新品未開封品を1060円で購入しました。
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DXシリーズの変身ベルトに対応しており、ベルトの胴回りを約20cm延長可能な大人に嬉しいアイテムです♪
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左右の細長い凸と穴にそれぞれはめ込んで延長します。
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取り付けるとこんな感じです。
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内側。
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オーズドライバーの場合、ベルトの色が黒ではないので延長部分が目立ってしまうのと、後部バックルの位置がズレてしまうのが難点。ただ自身に装着するとどちらも背面なので見えませんし、対して気になりません~。


以上、DXオーズドライバーでした!仮面ライダーの変身ベルトと言えばベルト側のギミックが凝ってる事がほとんどですが、オーズドライバーはベルト自体はオーカテドラルの可動とメダル装填ぐらいしかギミックは無く、発光や音声ギミックは全てオースキャナーにあるという特殊な例ですね。しかしオーカテドラルも一緒にスキャンしないと変身音声は鳴らないので、メダルとスキャナーだけでは遊べない、というのはよく出来てるなぁ~、と。メダルのICを読み取って音声が鳴る仕組みなので、収録音声のネタバレが起きないのも良いですね(作品放送終了後の今ではもう関係ありませんが・・・w でもメダルは無いけど収録されてる音声もまだ複数あるらしいですね。) メダルが多ければ多い程、遊ぶ幅も広がりますし、バンダイもメダルが沢山売れてニッコリ^^ 後にも受け継がれて行く事となるこのシステムを考えたのは凄いと思いますよw



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